
高台の静かな住宅街に佇むローカル愛が詰まったCliff Beer
こんな静かな所に醸造所があるんだろうかと不思議に思うくらい閑静な住宅街の中にCliff Beerは佇んでいた。
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こんな静かな所に醸造所があるんだろうかと不思議に思うくらい閑静な住宅街の中にCliff Beerは佇んでいた。

コザにあるハム・ソーセージ専門店、テシオ。食肉をその場で解体して丁寧に“手塩”にかけて育てるように作り上げられるハムとソーセージは絶品!実はこのお店、ただハムとソーセージを販売しているお店ではないのだ。ハム・ソーセージを使って文化をクロスオーバーさせる熱いスポットをご紹介!

「ふと立ち止まって、自分の暮らしを考えてこれから5-10年仕事を続けていく中でどういう生き方をしていきたいかな。」と自問自答した。

「もっと沖縄を大事にしないとなって感じるんです」
「沖縄を訪れた人が沖縄のこと好きで、大事にしてくれてるのを見ると、沖縄出身の私たちも、もっと自分達が大好きだと思っている沖縄について考えたり、行動したりしたいと思うんです。」
その言葉は重苦しくなく、率直で、誠実な言葉だと思った。
なんだかそれは「自分をもっと大事にしないと」と言っているようだった。

色彩豊かな服やアクセサリー、自由気ままに過ごしている猫達。LEMONADEには、ゆったりとした時間が流れていた。 お店のコンセプトは「おしゃれな女の子の部屋」。そのコンセプト通り飾り過ぎず、初めて友達の部屋に遊びにいく時のあのワクワ ク が蘇るような空間が広がっていた。

那覇の街に小さくてお洒落な本屋さんがある。ここは 沖縄不動産文庫という不動産屋さんが運営している本屋さん、ブンコノブンコ。

ポップでカラフルなイラストに彩られた外装が目を 惹く沖縄そば屋さん、エイブン(EIBUN)。ここで提供されるのは新しい沖縄そば。

店名に“酒場”ある通り、内外装な海賊船のようなラフさと多国籍感溢れる賑やかさが特徴的。

300年を超える歴史を持つ窯元、育陶園。現在は高江洲忠さんが六代目当主を務め、那覇の壺屋やちむん通りを拠点にやちむんの魅力を全国へ伝える活動を展開している。

コザのパークアベニュー通りを進むとraw sweets cafe abondanceは突然現れた。
洗練された佇まいが一層ロースイーツへの好奇心を引きたてる。

そう。私もそう思ったんです。
この写真見た時、まるでフェルメールの絵画のようだと。
彼女はフードアーティストの朝比奈さん。
「食を芸術に」という志のもと沖縄で活動している。

「そういうものって惹きつけるものがあるんです。」
ここは読谷村の古い住宅地にある自然派ワインと純米酒の小さな酒屋さん「ナガハマ88」。
元々オーガニックメインのお店を目指していたのかと聞くと、なんと気づいたらこうなっていたという。